▲痴漢囮捜査官キョウカ2▲
絶対にイカない女と媚薬地獄
[作:クリムゾン]
『痴漢囮捜査官キョウカ2~絶対にイカない女と媚薬地獄』 は、『痴漢囮捜査官キョウカ・シリーズ』第2弾、同人界の帝王『クリムゾン』のオリジナル最新デジタルコミックです。
前回、痴漢に不感症の壁を乗り越えられ、散々イカされて、取り逃がすという失態を演じてしまった、敏腕痴漢囮捜査官『鈴峰杏花』。今回は、そのリベンジに燃えて、痴漢多発電車に再び乗り込んでいくのですが…!?
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痴漢囮捜査官キョウカ2 あらすじ・ネタバレ
鈴峰杏花は、検挙率ナンバーワン、敏腕特命痴漢囮捜査官。
“不感症”という特異体質を活かして、卑劣な痴漢ども次々と検挙していたのだが…、
北関東の路線で最近頻繁に出没している凶悪な痴漢集団の撃退に乗り出した時のこと。
一人の男に、“不感症”のバリアを突破されてしまい、散々イカされたあげく、中出しまでされ、証拠のビデオを盗られて逃げられてしまうという屈辱的な失態を演じてしまう。
このまま引き下がれない杏花は、リベンジに燃えて、その男(痴漢)を捕まえるべく、例の電車に再び乗り込んだ。
しばらくすると、臀部に違和感が!?
(来た…!)
と思って身構えると、その男ではなく、杏花が最初に特命を受けた凶悪な痴漢集団の男たちだった。
気がつくとすでに周囲を囲まれていて、見事な連携で杏花のカラダの自由を奪い、弄ぶ、痴漢たち…。
(大丈夫…、今日は触られてなんともない、やっぱり私は不感症なんだ…)
と、男たちに好き放題触らせといて、スキをみて一気に全員現行犯逮捕してやるっ!と身構える杏花。
すると、突然、何かを湿らしたハンカチで口を覆われ、肛門から下剤のようなものを注入されてしまった。
カラダの力が抜けていき…、でも、皮膚の感覚だけは極端に敏感になっていて…!?
杏花は、媚薬をもられて、異常に敏感になったカラダを弄ばれ、押し寄せる快楽の波に必死になって抵抗し続けるのだが…!?
(注:↓再生時、音声が出ます)
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失態させられた因縁の男にリベンジを誓い、再び痴漢多発電車に乗り込む杏花だったが…
凶悪な痴漢集団に囲まれて、カラダの自由を奪い、性感が過激に敏感になる媚薬を注入されてしまう!
必死に卑猥な男たちの愛撫に耐え、イクことを拒否する杏花。
痴漢たちの猥褻な行為はどんどんエスカレートしていき、ついに杏花のアソコに…!?
痴漢たちのイチモツを挿入されても、必死にイクことを拒否し続ける杏花だったが…!?
痴漢囮捜査官キョウカ2 独断と偏見の感想
大ヒットしたクリムゾンの痴漢捜査官キョウカ・シリーズの待望の第二弾です。
不感症の美人で気高い痴漢囮捜査官というキャラ設定が、いかにもクリムゾン先生らしい、まさにクリムゾン・ワールド全開の作品です。
で、待望の第二弾なんですが、因縁の男との過激バトル前の準備体操(?)って感じじゃないでしょうか?
“準備体操”っていても、内容は野外乱交的な内容ですから、かなり過激なエロい内容なんですけどね。相変わらず杏花オネェーさんが、メスの快楽と人としてのプライドの間でせめぎ合ってる様を絶妙にエロく描写してます。
作者のクリムゾン先生も杏花と同じ目に会うことを何処かで期待しながら描いてるんじゃないでしょうか?。そーじゃなきゃ、こんなエロいシチュや設定は、描けないんじゃないかな…と…。
女の人って、ホント恐ろしい…、エロすぎますよね。(^.^;
でも、一つ減点する箇所が…。
それは、杏花のコスチューム、前回と同じなんですよね。
すごくエロい感じのおねぇーさんって感じで、前回の時は絶賛したし、スキなんですけど、まったく同じっていうのは…、ねぇー…?ちょっと、サービス精神にかけるような気がします。
第三弾は、また雰囲気の違う感じの衣装で、因縁の男との再戦を期待したいですね。